1行紹介
「トライアスロンで重要なのは、スタートラインに立つまでのプロセスなんだ!」をモットーとする4?歳(後半!)の現役アスリート。
自己紹介文
高校~大学卒業までは陸上競技100m選手。 大学卒業後スリランカで3年間生活する。29歳から100m競争の対極に存在する超持久系競技、トライアスロンを始める。海が好きで、ダイビングを始めたのをきっかけにトライアスロンからしばらく遠のくが、40歳を過ぎてから再びトライアスロンにめざめる。
アスリートとは「身体を用いて自己を表現し、前向きに人生を切り開いてゆこうとする生き方のことである」をモットーに生涯アスリートを目指している。
興味のあること
トライアスロン、フリーダイビング、運動生理学、 ニーチェ(身体はひとつの大きな理性である)、 坂本龍馬(世の人は我を何とも言わば言え、我が為すること我のみぞ知る)、クロード・レヴィストロース